各種資料・情報

鍛工品用途別年間生産量の推移

年間生産量
(t)
年間生産高
(百万円)
平均単価
(千円)
調査対象
会社数(社)
1999183,21936,90020145
2000213,00242,23019844
2001200,76738,84219342
2002196,92135,73818140
2003230,68940,45917542
2004268,16048,58318141
2005290,55259,58220541
2006327,40368,85821041
2007334,26174,80422441
2008337,54481,78024241
2009196,94349,21425041
2010281,60667,24923941
2011312,59374,93024041
2012284,01369,26024441
2013266,32764,05424141
2014270,87665,96024441
2015257,21263,53024741
2016245,16761,30925041
2017278,05670,01425241
2018304,76876,46125142
2019274,05970,24325642
2020214,86056,98126542
2021273,93071,69126242
2022283,76181,02828642
2023271,48882,69030543

経済史・近鍛史主な出来事

経済史近鍛史その他
1999ユーロ導入組合設立50周年記念式典と記念品配布第16回国際鍛造会議(中国・北京)
2000   
2001米同時多発テロ  
2002 近鍛グループウェアの導入
組合事務所外壁塗装工事
第17回国際鍛造会議(ドイツ・ケルン)
2003イラク戦争「鍛造へのおさそい」第3版
ガレージ線引き工事
 
2004適正価格取引要請
鉄鋼材料価格上昇へ
組合ガレージの改修(屋根葺替&柱塗替) 
2005日本の総人口初減少
127,767千人
国際鍛造会議に協力第18回国際鍛造会議(日本・名古屋)
2006 第1回アジアフォージ(大阪)に協力第1回アジアフォージ(日本)
2007トヨタ生産世界一
郵政民営化
鎚音カラー化 
2008円高再来
食料原油価格高騰
リーマンショック
(6,994円)
ガレージ地下汚水配管改修第1回アジアフォージ(インド)
第19回国際鍛造会議(アメリカ・シカゴ)
2009日経平均最安値
7,054円
組合設立60周年記念品・鎚音60周年記念号
近鍛会記念品配布
第1回MFTokyoで鍛工品フェア
2010中国GDP2位
欧州債務危機
 第3回アジアフォージ(中国)
2011貿易収支赤字
円高高値更新(1ドル76.25円)
福島原発事故
 第20回国際鍛造会議(インド・ハイデラバード)
2012 組合ガレージにセコムの防犯カメラ設置第4回アジアフォージ(韓国)
2013  第3回MFTokyoで鍛工品ゾーン
2014消費税8%優良組合表彰第2回国際鍛造会議(ドイツ・ベルリン)
2015マイナンバー法施行 第4回MFTokyoで鍛工品ゾーン
2016 組合ビジョン策定第6回アジアフォージ(日本)
2017 組合ビジョンに基づく人材育成事業開始第5回MFTokyoで鍛工品ゾーン
2018   
2019消費税10%組合設立70周年「鍛造へのおさそい」第4版第6回MFTokyoで鍛工品ゾーン
2020コロナウイルス感染症拡大による緊急事態宣言  
2021東京オリンピック開催 第7回MFTokyoで鍛工品ゾーン
 2022組合HPリニューアル

全国統計における近鍛シェア

全国近鍛全国統計における
近鍛シェア
2011重量:2,185,814トン
金額:5,726百万円
重量:312,893トン
金額:749百万円
重量:14.3%
金額:13.1%
2012重量:2,183,206トン
金額:5,662百万円
重量:284,013トン
金額:693百万円
重量:13.0%
金額:12.2%
2013重量:2,205,231トン
金額:5,664百万円
重量:266,327トン
金額:641百万円
重量:12.1%
金額:11.3%
2014重量:2,244,268トン
金額:5,840百万円
重量:270,876トン
金額:659百万円
重量:12.1%
金額:11.3%
2015重量:2,145,837トン
金額:5,769百万円
重量:257,212トン
金額:635百万円
重量:12.0%
金額:11.0%
2016重量:2,214,426トン
金額:5,839百万円
重量:245,167トン
金額:613百万円
重量:11.1%
金額:10.5%
2017重量:2,490,129トン
金額:6,345百万円
重量:278,056トン
金額:700百万円
重量:11.4%
金額:11.0%
2018重量:2,490,441トン
金額:6,551百万円
重量:304,768トン
金額:764百万円
重量:12.2%
金額:11.7%
2019重量:2,317,787トン
金額:6,3176百万円
重量:274,059トン
金額:702百万円
重量:11.8%
金額:11.1%
2020重量:1,949,398トン
金額:5,376百万円
重量:214,860トン
金額:570百万円
重量:11.0%
金額:10.6%
2021重量:2,397,311トン
金額:6,515百万円
重量:273,930トン
金額:717百万円
重量:11.4%
金額:11.0%
2022重量:2,378,193トン
金額:7,081百万円
重量:283,761トン
金額:810百万円
重量:11.9%
金額:11.4%

※全国データ:経済産業省「鉄鋼・非鉄金属・金属製品統計」より